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試合結果

月別アーカイブ

2022.08.28

西部リーグB第3戦vs坂本少年野球部

 13-5で勝利(13時~ 桂台公園)。

2022.08.28

YBBL秋季大会2回戦vs日枝ヤングブラザーズ

5-2で勝利(14時21分~清水ヶ丘公園A面)。 
午前中はみっともない試合を見せびらかしたG戦士。「午後まで負けるとまずいぜ…」とその顔にははっきり映し出されている子羊集団。先発“日本の夜明け”が上々の滑り出しで初回をクリアー。観戦に駆け付けたチーフ投手コーチに笑みが浮かぶ。
その流れが二回表に繋がった。“メソッティ”が右前打、“アミーゴ”敵失などで一死二・三塁。“ユッキーナ”絶妙なスクイズ内野安打でまず1点。すると2ランを勝手に妄想したか、“アミーゴ”も突入。しかし3歩手前で憤死だ。この間に二進した“ユッキーナ”はパスボールと“オーガッツ!”の敵失で生還し2-0。三回表も“シャカリッキー”の四球を足場に一死満塁。次打者“米屋の番頭”の二ゴロ、“オーガッツ!”のタイムリーで4-0とリードを広げる。四回表には“日本の夜明け”が四球後二死三塁から“メソッティ”のタイムリーで5点目を挙げ流れを放さない。四回裏、電池切れが危惧された途端、二死三塁とピンチを招くと「急造系サード」に凡ゴロが・・・。ここで余裕をこいた送球も大きく反れ、自ら涙活モードを招く。六回裏にはリリーフするも、一死二塁から連続暴投であっさり失点。守備陣がしっかりしていただけにいただけない。特に三回裏の右飛を七色の有酸素キャッチで凌いだ“レインボー”。周囲5mの飛球を全て吸い込むという荒技だ。ということで3回戦進出となり、ますます目が離せなくなった。

2022.08.28

横浜市少年野球大会3回戦vs永田台少年野球部

1-10で敗戦(9時~新横浜第二運動場)。 

2022.08.27

神奈川県親善交流ジュニアリーグ第4戦vs台谷戸ブルーファイターズ

14-3で勝利(15時~ 新橋小)。 

2022.08.27

YBBL秋季大会1回戦vsひかりケ丘少年が野球部

7-3で勝利(14時15分~ 清水ヶ丘公園A面) 。

2022.08.21

YBBL4年生大会2回戦vs榎デビルス

 5-9で敗戦(榎が丘小/時間切れ)

2022.08.21

横浜市少年野球大会2回戦vs池谷戸タートルズ

8-5で勝利(富岡西公園野球場/時間切れ) 
美味しい記憶がないこちらのグランド、しかも一塁側。するとやはり初回、一死一・二塁から暴投とタイムリーであっさり2点献上。このまま尻尾を巻くかと思われたが、今日は違った。“日本の夜明け”四球で出塁後、犠打、敵失と絡み“アミーゴ”が左越え同点二塁打で一気に盛り上がると、二回裏には“レインボー”、“ユッキーナ”の連打で無死一・二塁と好機を広げ、“日本の夜明け”三ゴロの間に勝ち越し、“弾丸小僧”で押し出し、“ラオー”意地の中前打、またも“アミーゴ”のグラーシャスな犠牲フライなでこの回4点追加。マウンドには二回無死一塁から“シャカリッキー”がしゃかりき投法で好リリーフ。それに応える様に三回裏、“ユッキーナ”四球・二盗から“マッキー108”が見事送り、“日本の夜明け”が野選を誘う遊ゴロで生還。さらに“シャカリッキー”自ら中前打で8-2。
これで安全圏と思われたが、G戦士は恐ろしい。四回表、一死二塁から失策と連打で3失点、なおも四球で歩かせサンドバッグ状態となるが、二者連続三振で切り抜けタイムアップ。それなりの収穫のあった試合だが、“レインボーフトシ”が1打席目とうって変わり、2打席目で制御不能の三振に倒れた際、ベンチからシクシク顔が捉えられた。「そんなんじゃ打てないんだ!」と檄が飛ぶ中、この瞬間“シクッティ”を拝命。“メソッティ”とのツートップが完成した。

2022.08.11

ポップアスリート3回戦vs花の台フラワーズ

0-2で敗戦(13時24分~黒須田G)。 
宮前区のチームを招いてのポップアスリート3回戦。初回からいい滑り出しで無死一塁。ところが“アミーゴ”の二盗失敗でまた罰ゲームのような試合の始まりだ。しかも再三指摘されているスタートの悪さ、子羊なリードを認識していたという(本人の談話)。「バッキャローだぜ全く、ケッ!」と嘆くG党の皆さま。案の定、その後チャンスらしいチャンスが訪れない。四回裏とうとう均衡が崩れた。一死から場外ソロを被弾。内野安打、四球、バントで二死二・三塁とピンチが広がると、次打者の右前打に一塁“シャカリッキー”が帰塁遅れで右前ゴロに出来ず追加点を許してしまう。このあたりの細かいプレーが不器用なG戦士。点を取るしかない状況に燃えるどころか「不審火」系な打線は五回表、先頭“オーガッツ!”がきれいにセンターに返し反撃の狼煙を上げる。すかさずカウント1ボールから二盗を仕掛けるが、結果は“オーマイガ!”。その後尻すぼみな展開となりゲームセット。
敗因は元気のなさに尽きるということで、「清水クリニック」で特製にんにく注射の接種が義務づけられた。また反省会では「ガッツリ的自主練も視野にお盆を過ごそう」とレインボーフトシがチームメートに宣言したとか…。
余談だが、当ゲーム主審が股間に受難。「話しかけないで」と汗を流す一幕も。

2022.08.07

西部リーグB第2戦vs鶴ヶ峰ジャイアンツ

5-6で敗戦 (9時30分~ 上川井堂谷公園)。

2022.08.07

フェニックス大会準決勝vs市ヶ尾禅当寺少年野球部

2-10で敗戦(13時52分~黒須田G)。 
初の決勝戦進出を賭けた一戦。だが、初回から痛打を浴び2点を追いかける展開に。二回表、上位打線が奮わない中、下位打線がしっかりカバー。敵失の“日本の夜明け”を“オーガッツ!”が送り一死三塁。さらに打撃妨害を挟み二・三塁。続く打者“米屋の番頭”カウント3-0から暴投で三走生還、そして中越え二塁打で同点。ここで追加点が奪えなかったことで守勢を強いられ三回裏二死からもったいない2失点。結局これが致命傷となりワンサイドな敗戦に。主軸“ラオー”は最近「涙活」も始め、集中できなかったのかも知れない。決勝戦進出にはまだまだ力不足というのが現実だ。この先も試合はまだまだ続く。待ったなしの中、奮起が期待される。

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