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試合結果

月別アーカイブ

2026.03.29

ミツウロコ旗争奪 第1回横浜市少年学童野球大会 2回戦

0-5で敗戦(富岡西三塁側)。 

昨年に続き相性がイマイチナな球場ということで、応援団に勢いを期待もチンタラムード。嫌な予感だ。しかし試合は引き締まった。初回先頭打者に左前打、続いて四球のピンチも三盗阻止から二者凡退にとり流れにのった。その裏一死から内野連続敵失で一・二塁。しかし後続が好機をつぶし無得点。結果的にはこれが唯一の得点チャンスだった。先発“パナ”は四回を2安打無失点に抑え0-0の展開。馬力系信条の“ヒーローや!”が「まかせろ」と登板も空腹からか、空回り現象が…。マウンドで火炎放射だ。てなわけで残念無念の敗戦となりました。ここで気がかりなのは“KOWICE”のショボさだ。“ざーます隊”にまだまだ及ばない。これにはG党もがっかり、近日中に新ユニット投入の情報も…。

2026.03.28

ベイサイドカップ第1戦vs間門イーグルス

9-4で勝利(10:00~ 黒須田)。 

2026.03.22

練習試合B vs 下小田中第一武蔵野球部

 9-10×で逆転サヨナラ勝利(12:30~14:25 桂台公園)。

2026.03.22

ミツウロコ旗争奪 第1回横浜市学童軟式野球大会 1回戦 vs上大岡隼

10-0で勝利(10:59~ 保土ヶ谷少年野球場A) 

2026.03.20

青葉区新人戦3位決定戦vs藤が丘ファイヤーズ

10-0で勝利(9:27~ 黒須田)。 

先週はしっかり「子羊集団と化した」とG党からは厳しい声。しかも対戦相手とはウィンターリーグ決勝でタイブレークの死闘を演じただけに油断禁物、一発は要注意。一塁側応援団も先週の不完全燃焼を反省、気分をリセットして新人戦初の三位決定戦にいざ…。先制される展開は避けたいところ、二死から一・二塁と嫌なスタートも遊ゴロで切り抜けた。その裏連続四球から“ヒーローや!”が2点タイムリー。暴投も絡み3点ゲット。二回裏も“ガッツ108”四球後“牛タカ丸”が絶妙に送ると、これが4点目の走者となった。好機は続き、四球を挟んで“パナ”、“ヒーローや!”の連打でさらに3点追加。こうなるとお約束の「上からモード」にスイッチが…。「仔羊モード」から解き放されるバロメーターは三盗と分析されておりこの日も確認された。もたもたしていると雨が強くなる気配の中、今はリードも途端に試合の流れが変わることは多々あるため、選手もハラハラドキドキだ。そして三回裏一死から連続四死球で打席には“牛タカ丸”。ここでしっかりタイムリー打でまず1点。その後暴投、四球、で“ニッティ”タイムリー打でさらに2点追加。一死満塁まで好機拡大したところで4点目となる内野ゴロで試合終了。その午後の練習では’19年最強OBがヤキ入れに参戦。その後、試打などやりたい放題でストレスを存分に発散して帰って行った。それと"初代ざーます隊長"もおみえになっていたという事も付け加えておこう。

2026.03.15

青葉区新人戦準決勝vs榎デビルス

3-10で敗戦(9:23~黒須田)。 

2026.03.14

練習試合vsグリーンビクトリーズ

3-4で敗戦(10:00~桂台公園)。

2026.03.08

青葉区新人戦2回戦vs市ヶ尾シャークス

7-2で逆転勝利(9:30~ 美しが丘西)。

2026.03.07

青葉区新人戦1回戦vsスーパージャガーズ

4-2で逆転勝利(9:30~ 黒須田)。

「全国への登竜門」新人戦がスタート。しかし初戦は昨年散々やられたチーム、そしてエース。案の定初回秒殺されるとその裏、エースの二塁打を機に先制される。試合はその後膠着状態となり、貧打全開三者凡退が続いた。ようやく五回表先頭“ハヤブサ”が左前打で突破口を開くが連続三振で二死二塁。ここで打席に入った“ガッツ108”は追い込まれてから粘りに粘った10球目に同点中前タイムリー!これで一塁側応援団も生き返った。「KOWICE(怖いス)」も俄然元気でステージダンスをかます始末。今年のYGプロダクションの目玉かもしれない。試合は振り出しとなったがまたもその裏一死から相手エースにソロ被弾。笑ろたカラスがもう泣いた。残された最終回の攻撃、代わった投手から連続四球で無死一・二塁。ここで本日無安打の“パナ”が値千金の同点打。続く“ヒーローや!”も敵失を呼び2点目で再逆転。さらに二盗の間に三塁パナも“サンキュー”生還し4-2。最後は三者凡退に仕留め、苦しながらも初戦突破となった。

2026.03.01

MIZUNO DREAM CUP1回戦vs善行野球スポーツ少年団

3-4で敗戦(13:58~ 天神G)。

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