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試合結果

試合結果一覧

2022.05.04

ベイサイドカップ第1戦vsレッドサンズ

1-17で敗戦(13時20分~黒須田G)。 
「なんだい、な~~~んだい!」とヤッターマンシリーズならこう言われた試合だ。昨日の今日で何というザマだ。GW連戦は続く。肉でも食って、脳みそをリセットするしかない。

2022.05.03

連盟春季大会第4戦vs市ヶ尾パールズ

9-1でコールド勝ち(12時12分~ 黒須田G)。
春季大会最終戦は初回安打、四球から1点を失うが、その裏同じく無死一・二塁から“シャカリッキー”がタイムリー。さらに暴投などで2点追加。4-1で迎えた三回裏、一死から“オーガッツ、“レインボー”の連打、“ユッキーナ”のニゴロなどで6-1にリードを拡げる。先発“ラオー”は要所を抑え、四回二死でマウンドを降りお役御免。

四回裏、一死二塁から“シャカリッキー”がこの日2本目のタイムリー。シミズクリニック特製ワクチンで力が抜けたのかも知れない。そして二死二・三塁から“米屋の番頭”がしょっぱい2点打でコールド圏内に突入。最後は“弾丸小僧”が締めくくり、何とか2勝2敗で今大会を終了した。

最終戦、何とか取り繕う勝利に「まあ今日はこの辺で勘弁しといたろ」と手厳しい“ざーます隊”とG党。

試合終了後、「園芸部」総帥自らグラウンドメンテナンス。休憩/交代なし、完全な先発完投の昭和スタイルだ。

2022.05.01

連盟秋季大会第3戦vs藤が丘ファイヤーズ

0-2で敗戦(9時16分~ 黒須田G)。 
この試合を落とせば決勝トーナメントへの夢は断たれるという大事な一戦。おとといの試合は忘れ、リセットモード全開で出陣。まず初回を三者凡退で抑えるスタートもこちらも手掛かり掴めず我慢比べ。四回裏、一死一・二塁とスコアリングポジションに進めるが、“オー・ガッツ!”の投ゴロで三塁封殺されると、 “レインボーフトシ”も三振に倒れる。すると五回表、一死一塁から“ オー・ガッツ! ”“弾丸小僧”が見事併殺を完成させ切り抜けた。「練習でもお目にかかれないプレーだぜ」と一塁側アルプス席からは歓喜の応援が鳴り響いた。続く六回裏、一死からこのところ振れている“弾丸小僧”の左中間二塁打で、「これはサヨナラか⁉」という邪念がちらつき始める。しかしそれも束の間、“シャカリキ系”が力み感満載で三振。“ラオー”も遠吠え凡退と、流れが逆流に。延長となった七回表一死から失策、内野安打、タイムリー、補逸が重なり2失点。最後の攻撃は敵失、死球で無死一・二塁と同点のビッグチャンスを作ったものの、後続があえなく凡退。実力以上のものは出ない。走・攻・守、そしてメンタルのすべてを鍛え直して出直しだ。

2022.04.29

連盟春季大会第2戦vs元石川サンダーボルト

2-12で3回コールド負け(11時25分~ 黒須田G)。

2022.04.23

YBBL春季大会第二代表戦vs永田台少年野球部

1-6で敗戦(15時43分~ 永田みなみ台公園)。 
昨春に続いての第2代表戦。初回一死二塁の好機をつくるも残塁に終わる。その裏、先発“弾丸小僧”は先頭を出すも牽制で刺す好スタート。が、野手陣が連続ポカをやらかすと、4番に2点適時打を許し追いかける展開に。三回裏も左飛を二塁打にするわ、そこからの外野返球で帳消しの場面もアウトにし損なうわというあり様。さらには投手への返球がこともあろうかボールデッド。この惨状にざーます隊の“さと・ポヨネーゼ隊長”や“ハンパねえ隊員”の皆様は「オー、ジーザス…」。結局この回は四球、二塁打、暴投などが絡み3失点。何とか爪痕を残したいG戦士は、“弾丸猛打小僧”の左前打から連続盗塁でチャンスメイク。柵越え期待のラオーは失意の一ゴロ、これが唯一の得点だ。その後は継投も虚しく春季大会最後の試合となった。

2022.04.23

練習試合B vs 町田レッドファイヤーズ

12-4で勝利(14時~ 桂小)。 

2022.04.17

連盟春季大会B 1回戦vs藤が丘ファイヤーズ

 6-7× 痛恨のサヨナラ負け(美しが丘西G)。

2022.04.17

連盟春季大会第1戦vs市ヶ尾禅当寺少年野球部

7-1で勝利(10時01分~ 青葉スポーツ広場)。 

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