試合結果
試合結果一覧
2026.04.05
YBBL春季大会1回戦vs白山フレンドジュニア
8-9で敗戦(9:04~ 上川井堂谷公園)。

一昨年の秋季大会で苦渋を飲まされた会場に負のオーラが漂うグランド。「行くわよ!」とKOWICE(怖いス!)も全開だ。初回双方三者凡退。二回表、四球こそ出すも無得点に抑えたその裏、相手投手の乱調につけ込み一挙8点。G戦士の顔が緩む。そう、これは極めて危険な兆候。得点直後の三回表、死球、暴投が絡み1点を失うと追加点が取れない緩い試合運びに。五回表“キクチ・タイセー”が締めくくりのマウンドに。しかし前回の投球にほど遠いじゃないか。走者を溜めるとメリーちゃん症候群にかかりマウンドで「逆噴射」のレバーを引いた。ここからは野球の恐ろしさ。流れ流され痛い敗戦となった。試合終了後「そんなパナな…」と号泣の先発。まだ次がある。第二代表戦でしっかり仕切り直そう。









2026.03.29
ミツウロコ旗争奪 第1回横浜市少年学童野球大会 2回戦
0-5で敗戦(富岡西三塁側)。

昨年に続き相性がイマイチナな球場ということで、応援団に勢いを期待もチンタラムード。嫌な予感だ。しかし試合は引き締まった。初回先頭打者に左前打、続いて四球のピンチも三盗阻止から二者凡退にとり流れにのった。その裏一死から内野連続敵失で一・二塁。しかし後続が好機をつぶし無得点。結果的にはこれが唯一の得点チャンスだった。先発“パナ”は四回を2安打無失点に抑え0-0の展開。馬力系信条の“ヒーローや!”が「まかせろ」と登板も空腹からか、空回り現象が…。マウンドで火炎放射だ。てなわけで残念無念の敗戦となりました。ここで気がかりなのは“KOWICE”のショボさだ。“ざーます隊”にまだまだ及ばない。これにはG党もがっかり、近日中に新ユニット投入の情報も…。

2026.03.22
ミツウロコ旗争奪 第1回横浜市学童軟式野球大会 1回戦 vs上大岡隼
10-0で勝利(10:59~ 保土ヶ谷少年野球場A)

2026.03.20
青葉区新人戦3位決定戦vs藤が丘ファイヤーズ
10-0で勝利(9:27~ 黒須田)。

先週はしっかり「子羊集団と化した」とG党からは厳しい声。しかも対戦相手とはウィンターリーグ決勝でタイブレークの死闘を演じただけに油断禁物、一発は要注意。一塁側応援団も先週の不完全燃焼を反省、気分をリセットして新人戦初の三位決定戦にいざ…。先制される展開は避けたいところ、二死から一・二塁と嫌なスタートも遊ゴロで切り抜けた。その裏連続四球から“ヒーローや!”が2点タイムリー。暴投も絡み3点ゲット。二回裏も“ガッツ108”四球後“牛タカ丸”が絶妙に送ると、これが4点目の走者となった。好機は続き、四球を挟んで“パナ”、“ヒーローや!”の連打でさらに3点追加。こうなるとお約束の「上からモード」にスイッチが…。「仔羊モード」から解き放されるバロメーターは三盗と分析されておりこの日も確認された。もたもたしていると雨が強くなる気配の中、今はリードも途端に試合の流れが変わることは多々あるため、選手もハラハラドキドキだ。そして三回裏一死から連続四死球で打席には“牛タカ丸”。ここでしっかりタイムリー打でまず1点。その後暴投、四球、で“ニッティ”タイムリー打でさらに2点追加。一死満塁まで好機拡大したところで4点目となる内野ゴロで試合終了。その午後の練習では’19年最強OBがヤキ入れに参戦。その後、試打などやりたい放題でストレスを存分に発散して帰って行った。それと"初代ざーます隊長"もおみえになっていたという事も付け加えておこう。
















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