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試合結果

試合結果一覧

2021.12.04

ミズノドリームカップ3回戦vs保土ヶ谷ファイヤーズ

4-5×で勝利(13時9分~ 恩田小)
午後の試合は地区リーグ優勝からの気の緩みがモロに出た典型的なパターンとなった。まず立ち上がりショートフライを太陽安打にし、安打、四球を挟み遊ゴロ→一塁ファンブル。そしてまたも遊撃の子羊系失策で2失点。さらに三回にはソロ弾を浴び、先発“名がいい”は配給王候補に。その裏“タカラヅカ”の中前打(失策で二進)、ボークで二死三塁の場面で“元祖にこちゃん系”が中前適時打でようやく1点。五回裏にはまたも“タカラヅカ”が「てめえら、仕事しろ」と言ったかどうかの左前打でチャンスメイク。犠打集中で三進後、暴投で生還。これがその後「ラッキーガール(タバコなどではありません)」の称号が与えられることに…。しかし、しか~~し、魔が差したか六回表またも被弾した打者に連続被弾で2点差に戻る。(ほぼ配給王か)この大会は六回が最終回となるため、その裏が最後の攻撃。途中交代していた相手エースが再登。、またも拙攻を繰り返すのかと思われたがまず四球出塁。“不調でも良好”が遊ゴロも二塁悪送球で無死一二塁だ。期待の“一風堂”が中越え2点二塁打で振り出しに。そして一死二三塁から、“名がいい”のサヨナラ打が飛び出し、粘り抜いてのブロック決勝戦に駒を進めた。

2021.12.04

地区リーグA vs 榎デビルス

4-0で勝利(9時31分~ ふれあい広場)。
ついに迎えた地区リーグ最終戦。勝てば3年連続全勝優勝となる試合、しかも今年2勝2敗とつばぜり合いをしてきた強敵、榎デビルスさん。 ロケットスタートで試合を優勢に進めるシナリオだったが、二回表、“米屋”の二塁打から物語は始まった。四死球と続き満塁とすると“不調でも良好”が左前適時打でまず1点。“キータ”もしぶとく二遊間を抜き2点目。二死二三塁から“名がいい”が右前2点適時打でワンチャンスをものにして一挙4点。これで先発“にこちゃん系重戦車”が燃料の焼肉が煙を上げる好投。今まで苦しめられた相手打線を2安打完封と戸塚ACF戦を彷彿とさせる快投を演じた。守備陣も無失策で盛り上げた。今日の勝利はブラックデビル登場で、G党も確信していたのかも知れない。これで来季4連覇の目標が新たにできたのだった。余談だがその後弁当にはマックナゲットが振舞われたのである。

2021.11.29

ウィンターリーグ第2戦vsヨコハマナイン

15-0 で勝利(13時31分~ 黒須田G)。
一回表、いきなり相手投手をロックオン。4番までで2点先取と優位に試合を進めると、投手陣も盤石だ。三回を無安打完封でコールドゲーム。打線も二回、三回と波状攻撃で10安打15得点と出来すぎな内容。こういう試合の後、大振りや雑なプレーが目に見えているだけに、しっかりリセットして胸を借りよう。

2021.11.28

地区リーグB第8戦vs葉桜

8-1で勝利(黒須田G)。
地区リーグBの最終戦は、しっかりビーストモード全開となり、4勝4敗と5分の戦績で終了。当初の目論み通りにはいかなかったものの、来年の課題もしっかり出たことで、さあ1000本ノックで乗り切るぞ!

2021.11.28

ジャイアンツ大会準決勝vs長津田クラブ

6-0で勝利(9時22分~ 黒須田G)。
本大会2連覇が射程距離に入ってきたからには、負けられないこの試合。すでに「常勝の権化」、“ブラック・デビル”も一塁側アルプス席でスタンバイだ。先発は昨日に続き“にこちゃん系”だが、昨日の投球内容に納得できず、志願の登板だ。すると6イニングを無安打6三振に抑え込み名誉挽回を果たすと、打線が四回裏相手守備陣の乱れから先取点をもぎ取った。続く五回裏にも3連打、野選などで4点追加。最終回は“現場監督”が締めくくり、2大会連続の決勝進出。決勝戦はまたも大応援団が大挙襲来するものと予想され、警備員の配置に頭を悩ませるのだった。

2021.11.27

ウィンターリーグ第1戦vs桜台ジュニア

9-2で勝利(10時53分~ 黒須田G)。 

2021.11.27

地区リーグA第6戦 vs 葉桜

10-0で勝利(13時27分~ 黒須田G)。

2021.11.27

地区リーグA第5戦 vs 奈良北ジャガーズ

7-2で勝利(9時03分~ 黒須田G)。 
4日前の横浜青葉杯準決勝と同じカード。シーズンも押し迫るとよくあることだ。先発は“ややキンチョー系”左腕。初回、敵失などで先制も長打、適時打であっさり失点。本来の投球ができず、毎回複数安打を許す不安な立ち上がり。そこは好調な打線がカバーした。二回裏、“ブンブン・コクブン”が左前打。三ゴロで二進も遊ゴロで三塁憤死。しかし“赤胴”がきれいにセンターに返し、“名がいい”の左中間二塁打で勝ち越し。三回裏も“キンチョー”“米屋”の連打すると、乗ってる男“ブンブン・ユーサック”が小技を決め4-1。調子がイマイチの先発は四回表、連続四球でピンチを招くと9番打者にタイムリーされ2点差に。
だが五回裏、連続敵失、四球などで塁を埋めると代打“タカラヅカ”のタイムリーも出て3得点。これで地区リーグもカウントダウンに入っていった。

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